2008年 11月 01日 ( 2 )


2008年 11月 01日

特権

o(o・"・)/ 在日特権と生活保護について

[地方税] 固定資産税の減免
[特別区] 民税・都民税の非課税
[特別区] 軽自動車税の減免
[年 金] 国民年金保険料の免除
        心身障害者扶養年金掛金の減免
[都営住宅] 共益費の免除住宅
         入居保証金の減免または徴収猶予
[水 道] 基本料金の免除
[下水道] 基本料金の免除
        水洗便所設備助成金の交付
[放 送] 放送受信料の免除
[交 通] 都営交通無料乗車券の交付 JR通勤定期券の割引
[清 掃] ごみ容器の無料貸与
        廃棄物処理手数料の免除
[衛 生] 保健所使用料・手数料の滅免
[教 育] 都立高等学校
        高等専門学校の授業料の免除

[通 名]   なんと、公式書類にまで使える。( 会社登記、免許証、健康保険証など )
        民族系の金融機関に偽名で口座設立→犯罪、脱税し放題。
        職業不定の在日タレントも無敵。
        凶悪犯罪者の1/3は在日なのに実名では報道されない。
[生活保護] 家族の人数 × 4万円 + 家賃5万円 在日コリアンは、ほぼ無条件で貰えます。
        日本人は孤児だろうと病気だろうと、絶対に貰えない。
        予算枠の大半を、人口比率1%未満に過ぎない在日が独占。
        ニートは問題になっても、この特例は問題視されない。
[住民票]  「外国人登録原票」は通常、一般人では閲覧できない。
         ( 日本人の場合、債権関係の係争等の事由で住民票を閲覧可能 )


よくネットで言われている在日特権についてですが、青字部分は生活保護者に対する優遇措置で、赤字部分は在日特権です。
この問題を指摘しているサイトは、意図的に誤解を招くような書き方をしていましたので、全ての部分が在日特権だと思っている人も多いみたいです。

o(o・"・)/ さて、これからデータから在日と日本人の生活保護者の比較をしてみましょう!

□検証1□
・条件 2003年度のdataを利用

資料a:厚生労働省統計表データベースシステム第3-10表
    日本の国籍を有しない被保護実世帯数・実人員,年度別

資料aによると、「全外国人登録者における被保護実人員」(※年間累計、実数ではない)46,0686名、「一ヶ月平均」(※年間累計を12で割ったもの)38,391名です。
※厚生労働省に確認済み。

資料b:厚生労働省 5 生活保護における外国人の取扱いについて

資料bによると、生活保護が準用される外国人の在留資格は、「難民」か 「永住者」「永住者の配偶者」「定住者」「日本人の配偶者」に限られており、 ここでは、資格を満たす人々を「被保護・在留有資格者」(財産・所得を 条件に含めない在留資格に限定した生活保護準用対象者)と呼びます。
資料c:法務省 平成15年末現在における外国人登録者統計について  (詳細)

資料cから抜粋した全外国人登録者における「被保護・在留有資格者」は、1,236,521名で、その内訳は「一般永住者」223,875名、「特 別永住者」489,900名、「日本人の配偶者等」271,719、「永住者の配偶者」7,576名、「定住者」243,451名となっています。

資料d:国籍(出身地)別在留資格(在留目的)別外国人登録者 A
    国籍(出身地)別在留資格(在留目的)別外国人登録者 B

韓国、朝鮮籍に絞って見ると、「一般永住者」37,121名、「特別永住者」485,180名(資料d下)、「日本人の配偶者等」21,868名、「永住者の配偶者等」3,093名、「定住者」9,091名(資料d下)の合計556,353名で、

556,353(韓国、朝鮮籍の被保護・在留有資格者)
/1,236,521(全登録外国籍の被保護・在留有資格者)
=0.44993412971

全登録外国人の被保護・在留有資格者における韓国、朝鮮籍の被保護・在留有資格者の構成比は、44.993412971%という答えが導き出されます。
尚、韓国、朝鮮籍の外国人登録者総数による構成比は33.8%、625,422名。

資料e:厚生労働省統計表データベースシステム第3-5表
被保護実人員・保護率,扶助の種類×年度別

資料eが日本人に限定した被保護者実人員だと仮定して計算すると、

46,0686(全外国人登録者の被保護人員年間累計)
×0.44993412971(全登録外国人の被保護・在留有資格者1に対する韓国、朝鮮_人の割合)
=207278.35448
207278.35448/1,242,723(※日本人の被保護人員一ヶ月平均)
= 0.16679368973
16.679368973%
※登録外国人と日本人の合計か、日本人限定かは未確認。

38,391人(全登録外国人の被保護人員一ヶ月平均)
×0.44993412971(全登録外国人の被保護・在留有資格者1に対する韓国、朝鮮_人の割合)
=17273.421174
17273.421174/556,353(韓国、朝鮮籍の被保護・在留有資格者)
=0.0310475924

★3.1%(有資格外国人の国籍による所得格差がないという仮定の下での韓国、朝鮮_人の被保護率)



□検証2□
・条件 2002年度のdataを利用

資料f:被保護外国人世帯数、世帯人員・世帯主の国籍別

韓国または北朝鮮籍が世帯主の被保護世帯は、「総数」19,018、「単身世帯」13,844、「二人世帯」3,525、「三人世帯」991、「四 人世帯」450、「五人世帯」150、「※六人以上世帯」58であり、世帯数と人員をかけると、26,765名の被保護者がいる計算になります。
※六人以上世帯は、六名で計算。

26,765(韓国、朝鮮籍の被保護人員)
/625,422人(韓国、朝鮮_人人口)
=0.04279510475
4.279510475%
26,765/556,353(韓国、朝鮮籍の被保護・在留有資格者)
=0.04810794585
4.810794585%

26,765/1,236,521(全登録外国籍の被保護・在留有資格者)
=0.02164540675
2.164540675%

★2.16%(全登録外国人の被保護・在留有資格者における、韓国、朝鮮_人の被保護率)

26,765/38,391(全登録外国人の被保護人員一ヶ月平均)
=0.69716860723
69.716860723%

★69.7%(全登録外国籍の被保護者における、韓国、朝鮮_人の構成比)

資料g:第1-2表 総人口・日本人人口,性×年次別

これも、資料eの1,242,723名が日本人に限定した被保護人員だと仮定して計算します。

1,242,723(日本人の被保護人員一ヶ月平均)*100
/126,008,000(日本人人口)
=0.98622547775%

★0.98%(日本人の被保護率)


結論:在日外国人の被保護者の内、69.7%を韓国、朝鮮_人が占めている。
この被保護率は、検証1のdにて算出された44.99%という全登録外国籍の被保護・在留有資格者における韓国、朝鮮籍の被保護・在留有資格者の構成比を上回っており、実際には、その他の有資格者よりも、生活保護を受ける韓国人が多い事を意味する。

日本人との比較においては、下の数式が立てられ、韓国、朝鮮_人の被保護率は、日本人の4.8倍であると言えます。
4.810794585÷0.98622547775=4.8779865188






o(o・"・)/ 人口の0.5%に過ぎない在日の被保護比は日本人の4.8倍

o(#・"・)/ 多すぎるちゅうねん!!

by fuji_ssss | 2008-11-01 21:57 | enjoy korea
2008年 11月 01日

心得

日本軍は 孟子廟入口にこのようなマニュアルを掲げた.

「孟子廟に参拜する日本軍人の心得」
1,孟子は孔子と一緒に時中国人が一番崇拜する偉人だ.
私たち,日本人にとっても精神的文化の恩人だ.
2,参拜する人は,故国においてジェントルマン,仏閣に参拜するのと
同じ心得を持って愼重に行動すること.
3,模範的行動が日本軍の名誉を証明する.
 それが民衆に日本軍が愛される力になることを肝に銘じなさい.
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中国の近代化を夢見た国民党の孫文の像に中華民国の旗をかけてあげる日本
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中国の町の人々は「人民解放軍」にも同じ笑顔を見せるのだろうか。

by fuji_ssss | 2008-11-01 21:15 | japan